私が建設株を手掛けようと考えている根拠は
この日柄整理にあります。
画像が鮮明でなくて申し訳ないですが、
1861 熊谷組 も2006年に天井を付けて
3年の日柄整理を終えています。
高値で買った膨大な株数がある程度整理
されないと、どうしても頭を抑えられます。
この期間が過去の経験則から、概ね3年
と考えられています。
それでも、3年経てばすぐ上昇するかというと、
そういう訳ではありません。
業績の回復見込みも必要でしょう。
色々考え合わせた上で、建設株は
上昇の見込みがあると思う次第です。
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